ちょっと刺激が欲しいときに怖いホラー映画を見たくなることありませんか?
そんなあなたに、怖いだけではなく、物語として楽しめるような作品を紹介します!
ぜひ参考にしてください!





1.残穢

残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―


作家の「私」は、読者から送られてくる実話怪談話を短編小説にする仕事を請け負っていました。
そんなあるとき、女子大生の「久保さん」から送られてきた怪談話に興味を持ち、取材をすることに。
しかし、そこには話してもいけない、聞いてもいけない、戦慄の真実があったのでした。

張り巡らされた伏線が後半で一気に回収されていく展開に、別の意味でゾクっとしまうはず!



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2.エスター

エスター (吹替版)


3人目の子どもを流産してしまったケイトは、その悲しみを癒すため孤児のエスターを引き取ることに。

9歳という年齢の割にしっかりしている彼女に感心し、愛情を注ぐケイトでしたが、やがて家族の周りで不可解な出来事が起こるようになります。
それがエスターによるものではないかと疑い始めたケイトは、彼女の過去について調べ、やがて衝撃の事実を知ることになるのでした。

エスター役の子どもの、とても12歳とは思えない狂気じみた演技は必見です!



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3.CURE

CURE


被害者が首から胸にかけてX字型に切り裂かれるという事件。犯人は捕まりましたが、犯行に及んだ理由を覚えていないとのこと。

この怪事件と酷似した事件が次々と発生する中、この事件の黒幕らしき間宮という男を拘留することに成功する。
しかし、記憶障害でありながら、奇妙な問いかけで人の心理を操る間宮に、関わった人が次々と悲惨な運命を辿ることに…

そんな中、この怪事件を追っていた刑事の高部は間宮に対し真正面から対峙していくのでした。
サスペンス調の強いホラー映画をぜひ!



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